親の背中を見ずとも子は育つ

食欲、物欲、性欲、睡眠欲…ザ、煩悩の塊です。 もう背伸びはしません。 これからは、自分に正直に生きたい。

重要

やっつけ仕事が見事なまでの完璧に仕上がる

やっつけ仕事が無事に終わった。しかも、完璧な形で完成をした。
夜は久しぶりのラーメン屋。

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直針→紫、茶
翼上→茶、紫

ババアは病原体

夜勤明け、日勤リーダー は生理的に受け付けないババアであった。ババアに申し送りをすると、色々と突っ込んで来るが、サラリと交わし早く終わらせる。ババアは最近、俺に対してあまり言わなくなってきた。つまり、言っても無駄だと思うようになったのだろう。それなら大歓迎。挨拶も向こうからしてきたら仕方なしに返すが、基本的に俺はババアを無視しているからな。

夜勤明けの仮眠で、夢の中にも、ババアが出てきやがる!小汚いババアはまるで生理が止まった呪縛霊みたいなもの。若い看護師が目の保養なら、ババアは白内障や緑内障を早める病原体みたいなもの。


神戸の講習会で使ったお金を計算した。約35000円(講習費を含む)であった。他の病院ならば、全て支給をされるのに、何とも腹立たしい。


CT.MRIは、レントゲン室。
MRIは問診票が必要。

イライライラ

連休明けで職場に言ったら、重症患者ばかり。しかも、その部屋の受け持ち。オペ出しに、点滴に採血。テンパると余裕がなくなる。そこに、看護大学の実習生が「患者さんが何か言ってますよ」と俺に声を掛けたのでイライラが爆発。「ああ?」と学生に声を荒げ、患者さんにも「何で遅れるの?」と口調が強くなる。他にもイライラが沢山。改めてこの仕事は自分には向いていないと感じる。


オペ室は、2回目の扉の前が物品倉庫である。
オペ中の心電図の紙は、心電図用紙に貼付する。

プラネットオーシャン食事会②(Road to kobe)

プラネットオーシャンを身に付けて、少々値が張る店に行く。


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四月からは外食はしません。


サーフローで留置をした場合は、コストシールを貼付

酸素を投与した場合は、専用の用紙に記入をし、SPDのファイルに挟む

オペ室への入室は頭側から入る

新たなカテゴリー追加(オレンジまで後X日)

新たに重要のカテゴリーを追加した。本来なら仕事の大事な事なんぞ、メモ帳に書くべきなんだけど、俺の場合はこちらの方が手っ取り早いからな。

オペ出し

必要物品

カルテ、エンボス、以前の手術記録、酸素マスク、黄色い連結チューブ、酸素チューブ、抑制帯、モニター、マグネット


患者さんにはトイレに誘導後、オムツをする。点滴のルート介助をし、手術着に着替えて貰う。ネームバンドの装着をし、術前バイタルを測定する。ベットに長い点滴棒を刺し、点滴を吊るす。酸素ボンベは布で包み、足元に置く。患者さんには、布団を掛けてから出室。

オペ室に到着をしたら、まず、患者さんの布団と、オペ室の毛布を取り替え、布団に病棟札を置く。患者さんには、オペの帽子を装着する。ベッドは、左の壁側に寄せておく。

オペ室ナースに点滴のルート部位、ゲージ、バイタルや、変わった事を申し送る。

オペ後は、逆に、使用をした薬剤や、変わった事を聞き出す(酸素の投与など)また、サーフロー針のシールは個人台帳に貼付する。酸素の用紙をダウンロードをし、いつから開始をしたか、ℓを含め記入。

病棟に戻ったら、ベッドの点滴棒は外し、点滴台へ。クレンメは早く落ちない様に絞り、ゆっくり滴下。酸素の方は、ボンベから、病棟の酸素チューブに繋ぎ変える。酸素ボンベはしっかりと閉める。

バイタルを測定し、カルテ入力。その後、30分置きにバイタル測定。水飲みテストで嚥下状態を確認後に食事の開始。


書いてて嫌になったわ。これで看護師歴が3年目なんだからさ。何度もいうが、一般科の新人看護師でもこれ位知っていると思うよ。


オレンジまで後X日。トランキーロ、焦るなよ?

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