昼間はインチキキチガイ朝鮮玉入れに向かう。前回に行ったのは、僅か3日前である。スパンが短い俺は、立派な依存性と言える。
1円コーナーにいる人間はいつも同じメンバーの様な気がする。実際に、煙草をパカスカ吸う小汚いババアや、オカマを掘られ、俺が大当たりする度に悲鳴をあげていたおばちゃんも打っていたし。

そのおばちゃん、俺に気が付き、話し掛けてくる。今日は調子が良いのか、開店1時間も経たずに万発オーバーをしている。

「お兄ちゃん、頑張って」

と俺の台の上皿に10数個の玉を入れてくれるおばちゃん。さぞかし、俺は無職だと思われているだろう。おばちゃんだけでなく、朝鮮玉入れの手下達にも。


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赤保留で大当たり。2連…


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確変で当たる。しかし、いかんせん通常が面白くない。そもそもサッカーが大嫌い、キャプテン翼の漫画にも何も思い入れが無い。こちらも2連。台移動をしたら、ひょこっと座った老人がラッシュ行き。


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魔戒チャンス突入6連。ST終了後、即辞め。 プラス4500円とお菓子。

夜、ブライトリングクロノギャラティック歓迎会を施行。


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息子は寝ていた為、1人歓迎会に参加を出来ず。


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オムライス弁当を無理に作って貰う、スーパー子想いの俺。