親の背中を見ずとも子は育つ

食欲、物欲、性欲、睡眠欲…ザ、煩悩の塊です。 もう背伸びはしません。 これからは、自分に正直に生きたい。

2013年04月

期待の星 失望の星

永遠の指示待ち人間は、期待の星にはなれませんね。入職当初こそ、期待の星と言われてきたが、今や失望の星といったところでしょうか。アドバイスどころか、小言ばかりで、素直に聞く姿勢も無くなった。つまり、反抗期ですな。いつ辞めてもいいし、首になってもいい。そんな心境です。

永久のラーメン半額券

親子3人でラーメン屋で食事をした。すると次回のラーメン半額券が3枚貰えた。翌日もラーメン屋に行き、半額券を2枚使用した。すると、会計時にまた半額券3枚貰えた。つまり、券を使用をしても次回半額券が貰えるのだ。
ラーメンの味は本格的だ。少なくとも来来亭と同レベルの味。これで325円は安過ぎる。

転職をしてから憂鬱が続く

甲斐性0の男は結婚をしてはいけない。ましてや子供なんかもっての他である。
何故なら、1人で生きていくだけで精一杯だから。

夕べ、看護師人材バンクに登録をした。今の特養は多分辞めます。えっもう辞めるのって感じですが、合わないと思ったら早めにね。

病院に勤めるかも知れないし、隣街の療養病棟、精神科に行くかもしれない。失業保険の申請をするかも知れない。いっその事、看護師を辞めて、違う業種で勤めるかも知れない。妻子にとっては、はたはた迷惑な夫&父親です。

地元に執着をするべきではなかった。賃貸契約をした以上、2年間は今の場所に住まないと大損である。隣の市の精神科に雇ってもらえたとしても、車で片道1時間の距離。自分は変わらないからやっぱり近場で他業種かな。

これ以上、自分の恥を曝していくのも気が引ける。今後はどうなっていくのだろう。

仕事の事は、金輪際書かない事にします。

限界の足音

施設、特養が楽かと思いきや、大間違い。経験が無いと、勤められません。秋くらいに病院に移ります。働ける職場がなかったら、故郷を離れるかも。そうやって信頼を無くしていきます。甲斐性が無いから、子供も一人だけになりそう。

青い鳥症候群

毎日、仕事を辞めようと思っている。しかし、来月からは責任番の話が出ている。責任番とはつまり、急変があったりした場合、施設に駆けつけたり、介護職員からの電話の応対をする重要な役目だ。正直、早すぎる。自分という人間を過大評価し過ぎだ。
また、施設長から、奥さんも働いて欲しいと打診があった。妻は、満更でも無さげなので、 多分、同グループで働くことになるだろう。
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