親の背中を見ずとも子は育つ

食欲、物欲、性欲、睡眠欲…ザ、煩悩の塊です。 もう背伸びはしません。 これからは、自分に正直に生きたい。

2012年12月

年末という雰囲気がしない

 今日は夜ご飯を作ったくらいで1日をテレビ、ネット、ゲームで潰してしまった。明日は夜勤なので、仕事納めも仕事始めも何ら関係ない。看護師の仕事を続ける以上、今後も正月は関係なくなるだろう。後25年以上も働くのか…想像をするだけで眩暈がする。ロト6も5等さえ当たらないし、定年までの仕事は確定しました。

 それでは皆様、良いお年をお迎えください。

感動すら覚える店 すたみな太郎

 昼過ぎに起床。さて、今日1日はどうして過ごそうか思案をする。隣町まで買い物に行く案が出たが、どうせならと少し遠出をする。
 まずは、西松屋に行き、娘の服を購入。値段はしまむらと良い勝負で安い。そう言えば自分の服は1年くらい買っていない。元々オシャレでは無いし、どうでもよくなった。
 次にショッピングモールに行き、猫を見る。自分が猫好きなので、娘にも猫好きになって貰おうとの企み。しかし、犬に比べて、猫の数が圧倒的に少なく、おまけに背中を丸めて寝てばかり。流石、猫さんです。
 夕食は、感動すら覚える店、すたみな太郎で久々に食事。お客さんも多かった。妻と二人で握り寿司を約30貫、焼肉をおよそ6人前、サラダ、おでん、ラーメン、うどん、アイス4個、ケーキ3個、フルーツを食べまくり。娘も杏仁豆腐少々、刻んだうどん、おでんの大根1個を食べました。これで2人で4000円とは経営が成り立つのか心配さえ起こります。              
                                                           コチラ↓
                
                                          http://www.edo-ichi.jp/stamina/

                SN3J0020
 帰りはイオンに立ち寄り、正月用のおせちを吟味。こちらはやけに馬鹿高く感じた。



                                                                               

長時間の夜勤労働

 16時30分から、翌朝10時過ぎまでの、約18時間の夜勤勤務が終わった。しかし、いつもながら長い。いくら前日に睡眠を摂っていても深夜の1時過ぎから睡魔が襲ってくる。世の中、こんなに働く職業が有るのかと、ラウンド中に考えてみた。警察官や消防士、長距離トラック運転手等、結構いっぱい有るね。皆、頑張っているのに自分だけ弱音を吐くわけにはいかない。一緒に組む看護師さえ良ければ、夜勤は対人ストレスが0で、おまけに夜勤手当が付くから疲れ位は我慢をしないと駄目だ。
 年末の為、前倒しで給料が振り込まれていた。手取り24万ちょい。パーッとはもう使わない。もう豪遊はしました。それよりも夜勤をする度に、助手さんから、ジュースや菓子パンを貰っているから、自分もお返しをしないとね。

旅行2日目 下関(唐戸)

121226_1343~01 夕べは熟睡が出来なかった。枕が変わると眠れない。いつもは食べない朝食も、お金を払っているので全て頂きます。それでお腹が痛くなるパターン。いつもの事。
 ホテルをチェックアウトをし、今日はどこへ行こうかと思案をする。妻から、萩の秋芳洞か、サファリーパークに行きたいと提案が有ったが、どちらも却下。秋芳洞は歩くのが面倒臭そう、サファリーパークは入場料が高そうという理由です。
 結局は、下関まで足を延ばしました。唐戸の魚市場に行き、遠くに見える開門橋を眺め(本当にあれが開門橋なのか定かではない)結局、海響館に行きました。コチラ↓

http://www.kaikyokan.com/

 水族館ってどこも同じような気がするのは私だけでしょうか。おまけに動物園よりも入場料が高い。大人1人2000円もします。しかし、年間パスポートなら4000円。近くに住んでいるのなら年間を買いますが…

 イルカとアザラシのショーは地域柄、宮本武蔵と佐々木小次郎の対決仕立てのショーでした。館内は暖房が利いて暖かかったですが、イルカショーは屋内なので超寒い。沢山いた魚の中で、鰯の魚群をパチり。確変が来るかな?
 魚を見た後は、美味しい魚を沢山食べました。

旅行一日目 湯田温泉

121225_1927~01 家族揃って初の旅行に行ました。向かった先は、湯田温泉の名物女将がいるホテルです。ここはテレビで何度も取り上げられている、知る人ぞ知る有名な女将劇場が連日開催をされてます。
 ここ↓
 http://www.n-tokiwa.co.jp/ 
 まあ、飲んだ後、ほろ酔い気分で見るにはもってのこい。思わず、失笑に近い笑いが起きます。しかし、和太鼓なんかは凄いです。推測ですが、山口大学あたりの学生のアルバイトが演じているのでしょう。

 温泉も格別。露天風呂を含め、6つの浴槽が有りました。(HP上では10)
ホテルは料理も含め大変満足でしたが、強いて悪い所を言えば、町全体が温泉街としての情緒が少ない様に感じたくらいかなぁ。
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